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小説 > エッセー、随筆から検索
キリスト紀元(西暦紀元)というのは、死なない人間ばかりが生きている世界です。もう死ぬべき人間ではないのですから、家庭のことも仕事のことも、下を見ずに上を見たらいいのです。ところが死ななければならないと勝手に思っている。上を見ずに下ばかりを見ているからです。私たちが生きている状態が、もう死なない状態になっているのです。新約時代は霊なる時代であって、死ぬべき人間が一人も生きていない時代です。
自殺しようと思ったけど 怖くてやめちゃった。
今、自殺しようと思っている人へ
自殺するくらいなら精神科へ入院しましょう
うつは必ず治ります。
生きているって素晴らしい。
だから、自殺しないで下さい。
ユダヤ人が回復すれば、地球上から、強盗、傷害、殺人、紛争、戦争がなくなり、地震、台風、噴火、洪水、旱魃、飢饉等の自然災害、ガン、心臓病、脳卒中、エイズ、伝染病等あらゆる病気が消滅する。こんなことは、現代人にはとうてい信じられない、荒唐無稽な夢物語のように思えるでしょう。これが絶対に実現すると私が断言する根拠は、どこにあ
るかといいますと、神がユダヤ人に与えた約束があるからです。
ユダヤ人は、現代文明をリードしている民族です。現代文明を承認して、賛美するような立場で考えますと、ユダヤ人ほど傑出した民族は、他にいません。現世で一番すばらしいのがユダヤ人です。ところが、聖書的に見ますと、一番悪いのです。現世をひきずり回しているのが、ユダヤ人です。現世を引きずり回していることが、人類に永遠の命の理想を示していないことなのです。つまり、現世に生きていることだけが、人間のすべてだと思わせているからです。
世界文明の流れは、ユダヤ人によってダクトがふられているのです。例えばオリンピックを動かしているのもユダヤ人ですし、国際フリーメーソン、世界宗教会議、ノーベル財団、国際決済銀行、IMF、国際ロータリークラブ、ILO、ローマクラブ、地球環境会議等、多くの国際組織には、ユダヤ人の影響が非常に強く働いています。ロスチャイルド、サッスーン、クーン・ロエブ、モルガンといった世界的な大財閥の力は強大なものがあるのです。
イエスが復活したのは歴史的事実です。これはどういうことかといいますと、人間が死なないものになった。死ぬはずがないものになったということです。
キリストが復活したことにより、人間が死なない存在になったのです。キリストが復活したと言うことは、地球存在の根本が切り替えられたという意味です。
ところがいまだに人間が死んでいるのです。なぜこういうおかしなことになっているかといいますと、ユダヤ人が復活を信じていないからです。ユダヤ人がイエス・キリストの復活を信じさえすれば、地震、台風、洪水、早魅といった自然災害は一切なくなります。ユダヤ人が復活を信じるだけでいいのです。ユダヤ人の中心人物が復活を信じるだけで、地球にすばらしい平和が訪れるのです。
ユダヤ人は神の約束を受けとめてから、四千年も経っているのです。モーセに指導されてからでも三千三百年ほど経っています。それでも分からなかったのです。
掟は行えば行うほどわからなくなるのです。なぜそうなるかと言いますと、太陽系宇宙の存在に対して、基本的な認識が間違っているからです。創世記の第一章に関して、正確な認識ができていないからです。
ユダヤ人が普通の民族であるなら、何を考えようと勝手にしてもいいのですが、困ったことに、ユダヤ民族は全世界の指導原理をつかまえている世界の中心民族なのです。ユダヤ人が、専門学というアイデアを造ってしまったのです。このアイデアが絶対であるというように、今の文化人は考えているのです。
ところが神が分かっていない。地球が何のために存在するかという原理が、冷静に捉えられないままの状態で考えていますと、すべてしどろもどろの論理に迷い込んでしまうのです。般若心経の勉強をしても、聖書の勉強をしても、結論がつかないことになってしまうのです。これが文明思想の最大の欠点なのです。
ユダヤ人問題は日本人にはなかなか分かりにくい問題であります。白人社会にはユダヤ人がたくさん住んでいます。ユダヤ人がいることに大きいかかわりを白人社会は持っているのです。
日本人はユダヤ人とあまり馴染みがありません。ところが日本の古代の神社の儀式には、ユダヤ人の影響を受けたという事実がはっきりあるのです。しかし歴史の表面にうかんでいません。従って、日本ではユダヤ人問題は、ほとんど問題になっていないのです。
その上、日本人は聖書を敬遠する気風が大変強いのです。聖書を正しく読まないと、ユダヤ人問題は解明できません。聖書を正しく読むということは、日本人の習慣にはほとんどないのです。
私はユダヤ人を非難しているのではなくて、現在のユダヤ人が持っている根本的な誤解、彼ら自身の存在に対する誤解を、忠告しようと思っているだけなのです。
ユダヤ人の誤解が、全世界の人々の誤解につながっているのです。ユダヤ人の宗教観念によって、世界中が引きずりまわされているのです。これは日本人にはよく分かりません。日本人が現在文化意識だと思っていることは、ほとんどユダヤ教の宗教観念なのです。
現在の文明は目的を持っていません。目的を持っていないことは、行き先が真っ暗なことを意味するのです。文明が間違っていることは、文明を指導している人自身も、何となく知っているのです。しかしどうすればいいのか分からない。そこで目的のない、いつか滅亡するか分からないことを承知していながら、ずるずると続けていくしかない状態になっているのです。
今の大学教授は、自分のしていることが間違っているらしいことは分かつているのです。分かつているが、どこをどう変えたらいいか、分からないのです。そういう頼りない状態で、誰も責任を取ろうとしません。大統領も総理大臣も、政治家も、誰も責任をとろうとしないのです。
生きているというのは何か。自分が生きているのではない。異邦人(ユダヤ人以外の民族)はどうしても自分が生きていると思いこんでいるのです。これは教育が悪いのです。
教育は第一に家庭教育、第二に社会教育、第三に学校教育という順番で考えるべきです。今の状態はこの逆になっているのです。第一が学校教育になっている。社会教育は非常に大事なものであるのに、それが第三番目になっている。学校教育や家庭教育のことは色々考えていますが、社会教育のことを全然考えていないのです。ユダヤ主義はそういう悪さを持っているのです。
世界の一流国家の中で、ユダヤ人が好意を持てるのは日本人だけです。ユダヤ人は日本人を、何となく東洋のイスラエルだと考えているのです。だから日本人がユダヤ教に帰依することを認めているのです。これは日本人がユダヤ人の分かれだと直感しているらしいのです。
日本人はユダヤ人に対して、欧米人が持っているような敵意を、全然持っていません。日本人はユダヤ人を迫害したことはないのです。神の摂理によって、日本人とユダヤ人の間に恨みをおいていないからです。お互いに憎みあう、恨みあうという感情がなくてもすんでいるのです。ですから、日本民族でなければ、ユダヤ人の回復の呼びかけはできません。他の民族ではできないのです。
32P
自然と親しんだ子供のころの思い出をベースにしたエッセイ集です。「山・川・海」はそれぞれ、ヤマドリ、川うなぎ、フグ釣り、鴨猟、黄金の波の5編になっています。短編小説集と言ってもよいでしょう。
ユダヤ人が悔い改めるといっても、どういう意味か分からない人が多いと思います。本来のあり方から考えて、ユダヤ民族は非常に大きな間違いに陥っています。これが文明の混乱している原因になっているのです。
ユダヤ人が悔い改めれば、世界に驚くべき平和が実現するのです。地球上から、ガン、エイズ、伝染病が一切なくなり、地震、台風、津波、飢健、噴火、竜巻等の自然災害がなくなるのです。そして、一切の犯罪もなくなり、全世界から刑務所、病院、軍隊がなくなるのです。これは聖書に預言されていることで、必ず実現するのです。
学問や、学理、学説というのは、あくまで現世だけで通用する理屈なのです。死んでからは、科学も哲学も通用しないのです。今までの経験や考え方を信じていても、何にもならないことになります。
ですから私たちは、現世を去っていくということを、よく考える必要があるのです。無常観を身につけておく必要があります。
「諸行無常」というのが、日本文化の非常に良い点ですが、それが現代の日本社会では、ほとんど消えているのです。ひどい文明になったものです。これ以上、基本的人権を主張すれば、いよいよ、日本文化のいいものは消えてしまいます。ユダヤ人の思想によって、日本文化がかき回されているのです。現代文明は白人中心主義ですが、その中にいるユダヤ人が、現代文明を支配しているのです。
現在の地球には、森羅万象があります。地球は生命組織の実体なのです。生命組織の実体が、万物を現しています。銀河系宇宙の中で、ただ一つ、地球という不思議な存在があるのです。
地球を生かしているのは太陽ですが、太陽と地球の関係が、大宇宙の生命の不思議な現象を現しています。これを人間が経験しているのです。太陽と地球が宇宙の命を現している。それを、人間が経験しているというのは、すばらしいことなのです。
太陽ができる前には、地球はなかったのです。太陽と地球が存在することが、宇宙の命に関するすばらしい奥義の展開なのです。
イエスは死を破って復活しました。日曜日は、イエスが復活した記念日なのです。日曜日になぜ授業や仕事を休むのか、この説明ができる先生が一人もいないのです。言論界でもマスコミ界でも、この説明ができる人がいないのです。西暦は世界の流れですが、なぜ、そのような必然性になったのかということです。日本がなぜそれを採用しなければならなくなったのかという根本的な説明ができなければならないのです。そうすると、人間が死んだらどうなるかが、勝手に分かってくるのです。イエスが死を破ったことによって、死の問題が歴史的に取り上げられることになりました。イエスが死を破ったことを勉強すると、何のために地球ができたのかという説明ができるのです。
日本の思想には絶対がありません。絶対という言葉はありますが、その意味が分からないのです。絶対反対と言っていながら、いつのまにか妥協してしまう。なぜそうなるかというと、絶対という言葉の意味が分からないからです。ユダヤ人以外に絶対は分かりません。日本人だけでなく、欧米人全体も同じです。
絶対の本当の意味は何なのか。これは千年王国(キリスト王国)が現われないと、分からないのです。今の人間歴史が一度廃滅して、キリスト王国が現われると、絶対の意味が分かるのです。その時絶対が表面に現われて、絶対という原理が世界を指導することになるのです。それまでは、絶対(神)と相括抗して、悪魔がいるのです。
命とは生きることです。生とは何かと言いますと、大木が地面に生えている姿をいうのです。これは死なない命です。生が命になって現われているのです。生は命の本源であって、永遠の命を意味しているのです。これは神の位から出ている命です。
命は生を経験している人間の状態です。命は神の前にうずくまっている人間の姿を示しているのです。これは生きている人間の状態です。生が命になっているのです。生命とは命という形で生を経験しているのであって、まだはっきり認識していない状態をいうのです。そこで経験していることを通して、生を認識するのです。そうすると死なない命が分かるのです。これが聖書の勉強です。
般若心経は五蘊は皆空だと言い切っているのです。ところがユダヤ人は五蘊に尾ひれをつけ、鎧を着せているのです。髭をはやし兜をつけているのです。五蘊がかぶっている鎧や髭は学問です。科学とは何か。五蘊が兜をかぶっているだけです。五蘊が鎧を着たのが法律です。鉢を持っている。これが経済です。中身は五蘊です。皆五蘊です。ユダヤ文明は五蘊を飾りたてているのです。般若心経は現代文明における文化概念の中で最も優秀なものです。どんな文化概念でも、般若心経に勝つことができません。ドイツ観念論やマルクス、エンゲルスがいくら力んでも、般若心経には勝てません。
家庭内暴力とか、学校内暴力がなぜ起こるのかと言いますと、肉体と魂の見分けがつかないからです。欧米かぶれをしているからです。
欧米かぶれというのは、ユダヤ主義かぶれです。全世界を毒しているのはユダヤ人です。私はユダヤ人がすばらしい民族であることを知っています。ユダヤ人は全世界の中心民族で、人類をリードする役目を与えられています。この中心民族が考え違いをしているのです。ユダヤ人の考え違いを誰かが忠告しなければならない。それができるのは日本人だけです。仏教ではない般若心経と、キリスト教ではない聖書の見方を、ユダヤ人に教えてあげなければならないのです。ユダヤ人の考え違いが是正されますと、全世界の文明状態が一変し、世界に驚くべき平和が訪れるのです。
現在の世界の文明のあり方、人間生活のあり方、意識のあり方には、おのずからリーダーシップがなければならないのです。十人の人が集まれば、そこにリーダーシップをとる人が、自然にできるのです。国でも世界でも同様です。肉体人間は一種の動物でありまして、動物的な原理から逃れることはできません。猿の世界にボスがいるように、人間の世界にもボスがいます。個人的にも集団的にも、ボスがいるのです。国家群にもボスが自然にできています。これはいいか悪いかの問題ではなくて、自然にそうなるのです。
人々は花を見て喜んだり、鳥が鳴いたり飛んでいるのを見て、喜んだりしていますが、これは何をしているのかを考えようとしない。だから死んでしまうのです。
花を見てきれいだと思えることは、その人の心の中に、生まれる前の命が整っているのです。
花を見て美しいと思うのは、そう思える理由があるからです。魂は、仮の姿で、この世に現われているという意味です。鳥や花を見てうれしいと感じるのは、本当のうれしさの影を見ているのです。
本当のうれしさは、魂がこの世に出るまでに、経験してきたことです。この世に出て、花が咲いていること、鳥が飛んでいるのを見て、生まれる前に経験していたうれしさを、もう一度復習しているのです。これをうれしいと言うのです。
地球は現在、自転、公転しています。自転とは、夜があけて日が暮れることです。公転は一年かかって、太陽の回りを一回まわることです。これは誰も知らないことですが、広大な大宇宙の中で、自転しながら公転している星は、たった一つ地球しかありません。
なぜ地球は自転、公転を始めたのでしょうか。春には花が咲き、秋には実を結びますが、なぜでしょうか。この根本的な原因が、神の約束なのです。
地球には自然法があります。寒い日には、水が氷になります。氷を百度に熱すると、水蒸気になります。これが自然法です。自然法が神なのです。宗教がいう神とは全然違います。
イエスが復活したので、人間は死なないのがあたりまえです。それなのに、未だに人間がどんどん死んでいく。これはどう考えてもおかしいのです。私はこれに、腹が立って仕方がないのです。
こういう文明があることが、間違っているのです。人々は死んでいくのがあたりまえのような顔をして生きている。これが間違っているのです。イエスが復活した以上、人間は死なないのがあたりまえです。あたりまえのことがあたりまえとして受け取られていない。これほど人間は愚かなのです。
復活という新しい命が、すでに現れているのに、その命を世界中の人が信じようとしていない。死んでいくのはあたりまえというばかな思想が、世界中にあふれている。こういう状態を実現させている元凶は、ユダヤ人なのです。
日本人の常識で考えますと、天地が造られたことが何のことか、さっぱり分からないのです。古事記に国が造られたことが書いてあります。泥の中へ棒をつっこんで、それを引き上げて、雫が落ちたところが島になって日本ができたとあります。全く幻想みたいなことを書いていますが、一つの考えとしてはあり得るでしょうけれど、天地の万物の創造という具体的な考え方から言いますと、ほど遠いのです。
これは日本だけでなく、中央アジア、中東地方の国々の古い歴史の中にもそういう記述があるようですが、きわめて抽象的で比喩的です。
世界にはユダヤ民族がいます。世界全体の政治、経済、軍備、科学、芸術の中心ポイントを牛耳っているのが、ほとんどユダヤ人です。この不思議な民族が、神の約束の民なのです。ところが、困ったことに、非常に優れたすばらしい人物、とびきり上等の人々と言えばユダヤ人ですが、そうでない場合もあるのです。「石川五右衛門と聖徳太子を合わせた」ようなものです。日本人とかアメリカ人は、悪いといっても高が知れています。世界中をひっかき回すのは、ユダヤ人に決まっているのです。
神がユダヤ人に約束を与えたことによって、ユダヤ人が約束の民になったのですが、一体約束の民とは何かと言うことです。ノアの洪水の後に、神がアブラハムに約束を与えたのは、どういうことでしょうか。神がアブラハムに約束を与えたことが、ユダヤ人に正確に認識されないために、文明が混乱しているのです。これは重大な問題です。神がどういう気持ちで、アブラハムに約束を与えたのか。アブラハムはそれを、どういう気持ちで受け取ったのか。このことが正確に捉えられていないために、人間文明に大混乱が起きているのです。
ユダヤ人の考え方が間違っている。これを何とかして是正したいのです。良くても悪くても、ユダヤ人が動かなければ世界は動かない。これが人間の歴史の運命です。彼らの中の中心人物が間違いを自覚できれば、全世界の文明状態は一変してしまうでしょう。白人社会は全部変わってしまうのです。
かつて、アダムの陥罪によって土が呪われた。地球が呪われたのです。ところが、キリストの贖いによって、地球が救われた。その事実が地球に現れるのです。現在、地球にある砂漠、ツンドラ地帯が解消します。気候、天候の条件が、全部変わってしまうからです。
現在、成層圏には二千五百回以上の核実験によって、放射性物質がびっしりと取り巻いています。これがどうして払拭されるのでしょうか。世界の七つの海は、各種の汚染物質によって、ゴミ溜めのようになっています。これがどのようにしてきれいにされるのでしょうか。地球はどのようにして癒されるのでしょうか。これについて聖書は、驚くべき処置が施されると書いています。
ユダヤ人に敵対した民族、国は、必ず滅びるのです。ヒットラーも、ガス室でユダヤ人を大量虐殺するというばかなことをしなければ、非業の死を遂げ慕ったでしょう。白人は、イギリスもフランスも、スペイン、オランダ、ポルトガルも、皆ユダヤ人を迫害したのです。西欧が没落しているのは、そのつけが回ってきているのです。その結果、白人社会が老人社会になっているのです。若々しいエネルギーがなくなっている。その原因は何かというと、ユダヤ人を迫害したからです。
ユダヤ人を迫害した民族、国は、必ず神に憎まれるのです。神に憎まれた民族、国は、神に叱られるのです。日本がアメリカに負けた原因はそれです。ユダヤ人を迫害したドイツに加担したことが悪いのです。
全人類の中にユダヤ民族がいます。これは不思議な民族でありまして、現在ユダヤ人と自ら称している人は、約二千万人います。ユダヤの国が滅びたのは、今から二千五、六百年前です。国が滅びて、それだけの時間が経過しても、民族が存続しているのです。こんなおかしな話はありえないことです。国が滅びれば、およそ百年もすれば民族は消滅するはずです。
現在、世界には百八十あまりの国がありますが、世界の国家組織にはボスがいるのです。現在のところ、アメリカがボスになっています。人類全体のボスはユダヤ人です。このユダヤ人が間違えてしまった。人望体の方向を示さなければならない責任を持っているユダヤ人が、ユダヤ教という宗教を信じてしまった。これが、世界に戦争があったり、内乱や殺人、各種の犯罪が起きる原因になっているのです。世界の指導をとるべき中心民族を神が指定したのです。これがアブラハムの子孫であるユダヤ人ですが、この民族が間違えてしまった。その結果、世界中がひどいことになってしまったのです。
ユダヤ民族は、良い意味でも、悪い意味でも、普通の民族からとびぬけています。すばらしい人もユダヤ人ですし、極端に悪いのもユダヤ人なのです。預言者、イエスという、すばらしすぎる程すばらしい人もいますが、世界全体を害毒で泥まみれにしてしまう言語道断な連中もユダヤ人なのです。神的な面と、悪魔的な面とが同居している民族ですが、うなじがこわいという点からだけ考えますと、悪い人は悪い人なりにこわい、良い人は良い人なりにうなじがこわいのです。だからこそ、ユダヤ人によって四千年もの間、神の約束が保たれてきたという事実があるのです。ふにゃふにゃした民族なら、うなじがこわくない民族なら、とっくに神の約束は消えてしまっているのです。
ユダヤ民族は、よい意味でも、悪い意味でも、他の民族からとび抜けています。すばらしい人もユダヤ人ですし、極端に悪い人もいます、すばらしすぎるほどすばらしい人もいますが、なかには世界全体を害毒で泥まみれにしてしまう言語道断な人もいるのです。神的な面と、悪魔的な面とが同居している民族ですが、うなじがこわいという点からだけ考えますと、悪い人は悪い人なりにこわい、よい人はよい人なりにうなじがこわいのです。
だからこそ、ユダヤ人によって、四千年もの間、旧約聖書の神の約束が保たれてきたという事実があるのです。ふにゃふにゃした民族なら、うなじがこわくない民族なら、とっくに神の約束は消えてしまっているのです。
現在、世界で約二千万人のユダヤ人がいて、世界の政治、経済、軍事、科学、医学、音楽等の分野で、その実力をいかんなく発揮しています。世界の政治、経済の実権は、ユダヤ人によって握られていると言っても過言ではありません。二千万人のユダヤ人が現在世界に実在していることは、その祖先がいたことを証明しています。その祖先に神がいて、その神が奇跡を行ったということも証明できるのです。即ち聖書にある神の実在は、ユダヤ民族がいることによって証明されているのです。
かつて、神がアブラハムに約束を与えました。これは旧約聖書の創世記に書いていることですが、神はアブラハムに、あなたを中心にして全世界の文明の経輪を行うと宣言しているのです。神がユダヤ人の祖先に約束を与えたことによって、約束の民族になったことが、全世界のボスに任命されたことなのです。ユダヤ人が世界の中心になったのは、神が任命したからです。ユダヤ主義が現在世界を毒していると言うのは、神が世界を毒しているということになる。こういうおかしな状態になっているのです。これを神が何とかしなければならないと考えているのです。これが一番大きい問題なのです。
ユダヤ人は、現代文明をリードしている民族です。現代文明を承認して、賛美するような立場で考えますと、ユダヤ人ほど傑出した民族はほかにいません。現世で、一番すばらしいのが、ユダヤ人です。ところが、聖書的に見ますと、一番悪いのです。現世をひきずり回しているのが、ユダヤ人なのです。現世をひきずり回していることが、人類に、永遠の命の理想を示していないことになるのです。つまり、現世に生きていることだけが、人間のすべてだと思わせているのです。この世で王国を造ることが、ユダヤ人のねらいです。この世で生きていることだけで考えますと、ユダヤ人ほど立派な民族はいないのです。日本人など問題にならないのです。
現在の世界の文明は、迷い込んでいます。学問というユダヤ主義の理屈が、世界を引きずり回しているのです。ノーベル賞というのは、ノーベルというユダヤ人がつくった賞金制度であって、ユダヤ人が世界の学問について、褒美を出している。なぜユダヤ人が、そんなことをする権利があるかということです。ノーベル賞をもらうと、世界的な学者になってしまう。なぜ、ユダヤ人に誉めてもらうと、偉い人になるのか。これが、現代文明の特徴であって、このことが、現代文明がユダヤ人によって、引きずり回されているという簡単な証明になるのです。
地球上からあらゆる犯罪、戦争、自然災害、一切の病気が消滅する。こんな事を聞かれても、まったくの夢物語、荒唐無稽の空想の世界のこととしか思えないでしょう。絶対にありえない話だと、思えるでしょう。
ところが、人類は永い間、犯罪のない世界、戦争のない世界、自然災害、病気のない世界の実現を、願ってきました。6000年の間、願って、願って、止まなかったのです。これは、人類の本心に秘められた悲願でした。これは神が人間の心の奥底に密かに埋め込んでおいた時限爆弾みたいなもので、必ず実現する時がくるのです。これが千年王国です。
ユダヤ人が回復すれば、地球上から、強盗、傷害、殺人、紛争、戦争がなくなり、地震、台風、噴火、洪水、旱魃、飢饉等の自然災害、ガン、心臓病、脳卒中、エイズ、伝染病等あらゆる病気が消滅する。こんなことは、現代人にはとうてい信じられない、荒唐無稽な夢物語のように思えるでしょう。これが絶対に実現すると私が断言する根拠は、どこにあるかといいますと、神がユダヤ人に与えた約束があるからです。
心に残った言葉や気に入った言葉をメモに残してきました。もっと心豊かな自分になりたくて、いつしかその言葉を毎日音読すると、不思議な力を与えられるようになりました。
生き方に迷った時や元気が出ない時にも、勇気と希望が与えられ、不思議と心が優しくなれるのです。
あなたにも不思議なことが起こります。
希望と勇気を与え、成功と幸せをもたらす素晴らしい出来事がたくさん訪れることでしょう。
長年の夢、聖地スコットランドでレンタカーにゴルフバッグを積んでの一人旅。めざせセントアンドリュース・ロイヤルトュルーン・ターンベリー・カーヌスティー・グレニーグルス!! 意気揚々と出発するものの右も左も、そして英語も分からず・・。さあどうする?「スコットランドでゴルフ」の夢は叶うのか?
エジンバラ・ダンディー・スターリングシティー・グラスゴーそしてロンドンへ。13日間で13ゴルフコース、笑いあり涙ありのスコットランドゴルフ一人旅。
一人旅のゴルフなんて絶対無理!!と言うあなた。これを読んだらゴルフバッグひとつで旅立ちたくなるはず・・・。
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