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BOOKLERプロフィール
BOOKLER ID:114
コメント
広島の県工を卒業 某製作所に入社 社長を目指すも田舎の工場長で定年退職。現在貸家業。労働安全コンサルタント。
5才の時、引揚げ船上で見た富士山に感激。富士と日の丸をこよなく愛す。車はマツダ、歌は演歌。花を愛し、焼酎をたしなみ、虎とライオンが大好き。スキーと読書を楽しむ。
石田信義さんのBOOKLE
昔、戦を嫌って山へ入った人たちがいた。 時の天皇から、山の幸を自由に取ってよし、日本国中のどこの山に移住してもよしという許可をもらった人たち、「山の民」という。
掟 火付け強盗殺人は許さない。精神病者も平等に責任を科す。そして山の民の社会には、犯罪がない。
平和な彼らは自然を愛し自然の恵みをいただき、自然とともに暮らしている。かれらは恩を忘れない。事あるときは、日本中の山の民たちが皇居に駆けつける。
山の民のじいさまと片耳、そして彼らの里人の友人たちは、世の中の悪を許さない。
あらすじ:
時代は幕末から西南戦争まで。
一人の貧乏浪人が天分に恵まれない剣術、柔術に努力しながら、樵で生計を立て懸命にいきる姿。
彼の周りの人たちが清国末期、江戸開城、北越戦争、西南戦争に拳法、居合い、剣術で関わった物語。
あらすじ
業病の拳法の使い手ザンバラ先生に命を助けられた武士の子と漁師の孤児は修業して逞しい若者に育つ。武士の子の父は村の寺子屋の先生。彼らの自分の信じる道への命をかけた生きざまを描く。
朝の始まり あらすじ
昭和六十二年から平成十三年まで無災害を続けた製造工場における朝礼の実際を書いた工場安全の手引き。
一分間スピーチ、課長朝礼、安全朝礼訓示の実施例を紹介した。
安全を指導する現場の上司の方々の参考になれば幸いである。
工場の効率向上、安全管理、無災害職場の確立に
役立つ前向きな愚痴がいっぱい。
えっ 前向きなのは愚痴じゃないって?
まあ いいじゃないですか
上司に読んで実行していただきたいお話を満載?
いたしました。
これが実行できる上司ならどこへ出しても超一流です。
(応援メッセージ数:0) 84P
ロッキー山中の収容所で狼の遠吠えにおびえ、5才のとき太平洋で船酔いにあえぎながら帰国。一生懸命働いて定年。
大してとりえのない人生だったかね?と書きためたものをまとめました。
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